日本学術会議公開シンポジウム「SDGs時代における資源開発後の鉱山環境対策のあり方」

Description
日本学術会議公開シンポジウム「SDGs時代における資源開発後の鉱山環境対策のあり方」参加申込ページです。
参加費無料のイベントですので、こちらのページより参加(チケット)申込を行なってください。
申込締切は7月25日(水)正午迄といたします。

【申込・チケットの表示に関して】
参加(チケット)申込には、初回のみPeatixサイト(本サイト)にてアカウントを作成頂く必要がございます。
参加チケットは一度に1枚(1名分)のみ申込可能です。2名以上で参加申込をされる場合には、お手数ながら、回数を分けてお申込みください。
参加当日、参加チケットの提示はPeatixアプリの他、WEBサイトでの表示も有効です。
必ずしもPeatixアプリをダウンロードする必要はございません。

【シンポジウム詳細】〔http://www.mmij.or.jp/events/4236.html〕
〔日時〕平成30年7月30日(月)13:00~17:00
〔場所〕日本学術会議講堂(東京メトロ千代田線「乃木坂」駅⑤出口徒歩1分)
〔主催〕日本学術会議 材料工学委員会・総合工学委員会・環境学委員会
    SDGsのための資源・材料の循環使用検討分科会
〔共催〕一般社団法人資源・素材学会
    東京大学生産技術研究所非鉄金属循環工学寄付研究部門
〔後援〕日本鉱業協会、石油天然ガス・金属鉱物資源機構化学工学会、環境資源工学会、
    日本金属学会、資源地質学会、日本鉄鋼協会、レアメタル研究会、
    鉱業新聞社、産業新聞社、セメント新聞社、鉄鋼新聞社、日本砕石新聞社ほか
〔参加費〕無料(資料は当日配布いたします)
〔問合先〕一般社団法人資源・素材学会事務局〔http://www.mmij.or.jp/
      E-mail:info@mmij.or.jp 電話:03-3402-0541

【プログラム】
13 : 00
 開会挨拶 中村 崇(東京大学 特任教授・日本学術会議 第三部会員)
13 : 10
 「企業責任はどこまで果たせば十分か~関係者間の合意形成が鍵~」
  安井 至(東京大学 名誉教授・持続性推進機構 理事長)
14 : 10
 「鉱山開発の重さ:持続可能な資源利用と鉱山閉山後の適正処理」
  村上 進亮(東京大学 准教授・日本学術会議 特任連携会員)
14:40
 休憩
14 : 50
 「休廃止鉱山の持続的な環境管理に向けたグリーンレメディエーション」
  保高 徹生(産業技術総合研究所 主任研究員)
15 : 20
 「グリーンマイニングにジオミメティクスは貢献できるか」
  笹木 圭子(九州大学 教授・日本学術会議 連携会員)
15 : 50
 休憩
16 : 00
 総合討論
  司会 所 千晴 (早稲田大学 教授・日本学術会議 第三部会員)
  コメンテーター 登坂 博行(東京大学 名誉教授・地圏環境テクノロジー 社長)
          富山 眞吾(北海道大学 特任教授)
          小原 義之(日本原子力研究開発機構 課長)
          ならびに講演者    
16 : 50
 閉会挨拶 所 千晴(早稲田大学 教授・日本学術会議 第三部会員)
Updates
  • イベント詳細情報を更新しました。 Diff#331486 2018-04-18 01:47:35
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Mon Jul 30, 2018
1:00 PM - 5:00 PM JST
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Venue
日本学術会議講堂
Tickets
シンポジウム参加券

On sale until Jul 25, 2018, 12:00:00 PM

Venue Address
東京都港区六本木 7-22 -34 Japan
Organizer
一般社団法人資源・素材学会
6 Followers
Attendees
7